目次
やまだともこのおススメする量
上から順に使ってください。^^
1.(夜のみ)クレンジング-モアナ
[量]さくらんぼ大
手の温度で温めながら、ゆっくり優しく肌になじませて汚れを溶かし出します。
長時間優しくマッサージしていると、消しゴムのカス状になってポロポロしてきます。
この状態までマッサージすると、ピーリング効果にもなり、肌のトーンがアップしますが、肌への負担が強いので、多用は避けましょう。(2週に1度程度)
濡れた手でも使えるので、私は湯船に入りながら温めて使ってます。(濡れた手ではピーリング効果は出ません)
2.洗顔-アオラニ
泡立て動画
動画を参照のこと。
泡を落とすときにはシャワーは使っちゃダメ。ぬるめのお水で優しく流しましょう♡
泡立てのコツ!
ネットは濡らさずに、石鹸だけを軽く濡らして泡立てをしてみてください。^ ^
(使用後のネットの衛生管理に注意!)
泡立てのときには小さくシャカシャカ円を描くのではなく
ゆっくりでもいいので大きく円を描いてください。
(大きなネットを活かしてね。^ ^)
半年くらい経ったら、ネットの取り替え時期かもしれません。
浴室は湿度が高いので固い泡は作りづらいです。
濡れた顔に泡を当てているうちにお顔の水分で泡が緩くなってくることもあります。
ちなみに・・・泡立ての時間って瞑想の時間と似ていて、時間が長くなっても私は、好きなんだよなぁ。。♡
↑
面倒な作業とするか、自分を大切にする実感の時間とするか。捉え方次第ね。
3.朝用美容液-マカラニ
[量]2〜3プッシュ
朝用とありますが、私は夜にも使っています。
マヒナの浸透がUPします。
マヒナを使わない場合は3〜5プッシュ
塗り込まず、サーっと顔全体に広げます。
残量が少なくなると・・・
マカラニの残量が少なくなってくると、ジェリー感が強くなってポソポソすることがあります。
本社に確認したところ、これはポンプの圧が変化していくことで起こってしまう現象なのだそうです。
特に温度の低い冬場や冷蔵庫保管をしている場合ジェリー感が強くなりやすいとのこと。
品質には問題ないとのことなのでそのまま使って大丈夫。
気になる場合は冷蔵庫保管なら常温に(マカラニは常温保管も可能です)
手のひらに出した後に気になる場合は、少し時間をかけて手の温度で溶かすようにすると馴染みがよくなります。
4.マヒナ
[量]3〜4プッシュ
夜はたっぷり目に。朝は軽めでも。
1日4プッシュの使用で1か月使えるイメージです。
ここぞというときは・・
量を多くすればするほど肌のキメが整います。
「ここぞ」の前の夜は9プッシュするとかしないとか、、。f^_^;
りんごアレルギーに注意
マヒナの中は、りんご果汁の発酵エキスが含まれています。
マヒナを使ったことで肌が痒くなったり赤みが出たりする場合は、りんごアレルギーの症状である可能性もあるとのことです。
ご自身や紹介者にアレルギーの疑いの症状が出た場合は使用を中止し、医師やリーダー、会社に相談してください。
発酵エキスであり、肌への塗布であるので、りんごアレルギーをお持ちでお使いになっている方も多くいらっしゃいます。
5.ダブルプルパック
[量]2〜3プッシュ
1プッシュに10億個!1本に1,500億個の乳酸菌が配合された美容液です。
常在菌(お肌の善玉菌♪)を元気にしてくれます。
腸もお肌も菌が大事ね。^ ^
ダブルプルパックまでは、肌が乾かないうちに重ねづけでOKです。
6.エッセンスオイル
[量]1〜2滴
美容液が肌に馴染んだ後に
手のひらに向けて瓶を空中で上下に振って出します。
ボトルの口に手が触れないように注意。
両手でオイルを温め、手のひら全体に伸ばしてから、香りを嗅ぎ、呪文を唱えましょう。笑
手のひら全体で顔を軽く抑えるようになじませます。
手のひらに残ったオイルは、肘や膝、髪の毛にもなじませてみてください。^ ^
ファンデーションの上からでも使えます。
乾燥対策に
エッセンスオイルの瓶だけを持ち歩いて、乾燥が気になるときにチョチョっとつけても♪
ファンデーションの上からでも使えます。^ ^
ニキビケアに
ニキビには、
スポットでマヒナ多め→エッセンスオイルで蓋
が、おすすめ♡
洗顔後、時間が経ってからでも口元、目元の乾燥が気になる場合は、エッセンスオイルを1滴。薄ーく伸ばしてください♡
7.日焼け止め下地-ククナ
[量]パール大
2〜3時間に一度はつけ直しましょう!(とのこと。f^_^;
ファンデーションの上からつける場合は、軽く抑えるようにつけてください。
使用量をお伝えする資料
ご新規さまへ使用量をお伝えするとき、お使いください。(「量」の部分はご自身の思う量を。^^)
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